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トレーダー(特にデイトレ)用途のパソコンの選び方

 為替が円安方向に変わり、株も上がりはじめたことで、リーマンショック以来、ネット・トレードを中断していた人が再開したり、今年から新しく始めた人も多いようです。2013年は金融再開のUターン元年となるかも知れ・・・
(Update 2017.10.14)

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トレーダー(特にデイトレ)用途のパソコンの選び方

 (←長らく低迷のヤフー株もやっと上がり始めた!)

 為替が円安方向に変わり、株も上がりはじめたことで、リーマンショック以来、ネット・トレードを中断していた人が再開したり、今年から新しく始めた人も多いようです。2013年は金融再開のUターン元年となるかも知れません。

 現在、筆者も再開したくて、うずうずして準備していますが、パソコンが古くなってしまいました。同じように、新しくマルチ画面対応のPCに買い替えたい人も多いのではないかと思います。

 そこで、今回(従来から掲げていた条件を見直して)「トレーダー用途のパソコンの選び方」について、再考して見ることにしました。


【従来から掲げていた条件】(2007年のもの)

 ・モニター表示機能 :マルチディスプレイ接続、最低2台の接続が出来ること。
  19インチ以上のワイド画面仕様に対応、推奨最大解像度 1280×1024。出来れば、ディスプレイスタンド(机に固定できるモニタ用アーム)など。

 ・マルチタスク機能 :これがあれば余計な機能は不要。
  価格も下がったため、CPUは、デュアルコア、Core2 Duo( Athlon64 X2) 。

 ・一般パソコン仕様 :メモリー、最低でも、512MB以上。HDD、160GB以上。
  ネットワークLAN 機能、ギガビットLAN(1000base-T)サポート。

 ・安定性・信頼性 : 構成パーツの品質・信頼性が高いこと。
  壊れて修復に1日かかれば、ン百万円の損も発生。



 2007年のため、もう5年以上経過、ちょっと古いですね。でも基本的な考え方の線は、変わっていませんので、新しく出てきた技術や製品データで、これを更新してみたいと思いました。

マルチモニター画面表示機能

 最低でもモニターが2台ということでした。これは、取引を注文入力する「売買データの管理画面」の他に、変化するの株価チャートを1画面は出したいという、最低条件です。

 しかし、デイトレードの場合は、これだけではとても情報不足と思われます。

 ここでは、チャートの例は、株取引での説明としました。為替取引(いわゆるFX取引)でも、ほぼ似たようなチャートが使われています。(ゴールデン・クロスやデッド・クロスなどは全く同じですね。)

← 板情報

 さて株取引なら、まず「板の動き」ですね。買いと売りの注文状況(気配値、売気配株数、買気配株数)がリアルタイムで表示されています。

 この板の状況を見て買うタイミングを決めているトレーダーが多いようです。買い板と売り板の厚さをみて、変化したところで買うわけです。

 このページは取引の解説をしている訳ではありませんので、深入りはしませんが、これ以外に、「日中足チャート」、「リアルタイムランキング」が3大ツールと言われています。

← 日中足(日足)チャート

 板情報で、現在の株価は分かります。しかし、1日の中での過去の値動きや相対的な株価の位置が分かりません。

 日足は、何時何分の株価がいくらだったかが分かるだけでなく、チャートの形から今後の株価を予測することが出来るので、売買の戦略を立てられるのです。

(ここまでに掲載した株価チャートは、SBI証券に口座開設している筆者が、本日参照したものです。また、値動きランキングについても、見ることが出来ます。特別なソフトウェアは利用していません。)


 (注記)【デイトレードの3大ツール】とは
 板情報 :現在の株価と市場に出ている注文状況(気配値、売気配株数、買気配株数)をリアルタイム表示
 日中足(日足)チャート :1日の動きをチャートで示したもの
 リアルタイムランキング :儲かる銘柄、つまり値動きの良い銘柄を探すのに使う。上昇率ランキング、下落率ランキング、売買高ランキング、売買代金ランキングなどデイトレードに適したものを効率よく探せる。


← リアルタイムランキングの例
 値上がり率ランキング上位%('13年9月11日東証一部)

 「リアルタイムランキング」は、その日の値動きの良い銘柄を探すために使います。その日のランキングの一覧表です。

 デイトレードでも食べ物と同様に、「旬の銘柄」が一番おいしいと言えます。「旬の銘柄」とは、その日の値動きのいいものを指します。

 動きがよければ、値幅を取れる可能性が高くなり、儲けやすいわけです。

 こういった風に、本気でデイトレードをやるとしたら、モニターが何台か必要になります。

 上に挙げた画面だけでも、「売買データの管理画面」以外に3画面が出てきました。その都度画面を切り替えて使えば、1台でも出来ないことはありません。


 左の写真は、マウスコンピュータの高解像度6画面対応例

 しかし、一番良いのは、「売買タイミング」を逃さないために、「自分の作った取引ルール管理上では、X台が必要」と言うのやり方がよいのではないでしょうか。

 ここで、参考のために、テクニカル分析を駆使して、デイトレードやスイングトレードを中心に株式投資で生計を立てている二階堂重人さんの「パソコンとネット接続環境」の例を挙げておきます。

 有名な二階堂重人さんは、10冊以上の株に関する本を書いていて、その中の「デイトレード勝ち続ける人の逆張りテクニック」(筆者も愛読者)に出ています。

【パソコンとネット接続環境を準備する】(要点のみ引用させていただきました)

 ●3台のPCでトレードしていて、それぞれの役割が決まっている。
 (デイトレーダーの多くは、複数のパソコンを使って、売買しているようです。)

 ●1台は、上に挙げたデイトレードの3大ツール専用
  これで、3大ツールだけを表示させている。
  つまり、板情報、日中足チャート、リアルタイムランキングの3画面となる。

 ●1台は、注文専用
  常に注文画面を表示しておくので、すぐに注文を出すことが出来る。

 ●1台は、材料および市場全体の情報専用
  材料と市場全体の動きを把握できる情報だけを表示している。

 ●ネット接続環境は、ブロードバンドにすること。遅い回線だと、注文できなかったりするためです。
  具体的には、光回線のBフレッツを利用している。Bフレッツ回線の速度は上り下り速度ともに、最大100Mbpsです。
 (弊社の参考ページ:フレッツ・光ネクストとBフレッツの違い

ということでした。

 パソコン台数は、初心者は1台でもいいと言っています。

 (以下は、筆者の私案ですが)
 1台で、3台のモニターを接続し、「デイトレードの3大ツール画面」を表示して取引します。
 いざ注文を出す時に、この内の1つの画面、(銘柄を決めてしまえば、それほど気にならない)「リアルタイムランキング」画面を注文画面に切り替えて(あるいは、1つのワイドな大画面モニターには、2画面を同時に開いておいて)使えば良いと思います。

 以上から、総合まとめに入ります。


トレーダー用途のパソコンの選び方(2013年更新)】
 トレーダーパソコン販売サイト(おススメのショップ)一覧は、モニターアームの下です。

 マルチモニター機能 :マルチディスプレイ接続で、最低 3台以上の接続が出来ること。

  画面のサイズは、19〜24インチ(価格はそれほど変わりません)
  推奨最大解像度 1920×1080(24インチ標準)。
  ディスプレイスタンド(下記写真。机に固定できるモニタ用アーム)など。

 マルチタスク機能(CPU) :CPUは、安くなったため4コア以上
  インテルなら:Core i5(i7) -xxxx以上、
  AMDなら :AMD Aシリーズ(Fusion APU) :A10/A6/A8- xxxxシリーズ

 一般パソコン仕様 :

  ・グラフィックス:インテルHD Graphics などCPU内蔵のもので問題なし。
   ただ、トレーダー専用をうたったPCでは、4 台のモニターを同時に接続可能にするため、比較的高性能なグラフィックカード(NVIDIA Quadro NVS 450 (VRAM 512MB):ELSA製)を採用してる場合が多い(トレーダーパソコン比較評価−8画面対応したVSPEC)です。

  ・メモリー:最低でも、4GB以上
  ・HDD(SSDストレージ):500GB(SSDなら128GB)以上。
  ・ネットワークLAN 機能 :ギガビットLAN(1000base-T)
  ・無線LAN機能 :(オプションまたは後付けで追加)
    どちらのLAN共に、光ブロードバンド接続に必要。

 安定性・信頼性 : 構成パーツの品質・信頼性が高いこと。
  これは、分かりにくいため、初心者の人は、定評のある(実績の多い)ショップを選ぶと良いでしょう。

 予備のパソコン:1台(できれば):
 これは、取引の最中に万一メインがダウンした時に、注文を手仕舞う(終了する)ために必要と考えます。手仕舞い出来ないと大変なことになる場合が往々にしてあるからです。



【モニターアームオプション選択】 :ここまで用意すれば自分のトレーディングルームが作れます!

 割安マルチモニターアーム販売例

 最近では、4台程度のモニターを机の上に置いても、作業スペースが十分取れ、高さ調整も容易にできるようなスタンドなども販売されています。

 ●4台用モニターアーム(写真はパソコン工房)icon

 
 ●「マルチモニターアーム」でAmazon検索結果へ


 ●「モニターアーム」で楽天 検索結果へ




 6画面モニタースタンドの例

 2台アーム+4台アームではなく、左の写真例は、1台のアームで6台のモニターを取り付けているのが分かります。

 ●6画面モニタースタンドの例(写真はパソコン工房)
icon




 この左写真の詳細は:トレーダーパソコン比較評価−8画面対応したVSPECで詳しく解説しました。




【多画面モニター利用に向いたパソコンデスクとは】 :ここまで用意すれば自分のトレーディングルームが作れます!
 


マルチモニター向きのPCデスク 
 この会社(サンワダイレクト)はテーブルサイズが、50Cm刻みで用意されてる。
取り付けるモニターの数により選択しやすい。
 ●多画面用のワークデスク例
 (バックパネルが2枚あるものを選ぶと、ケーブルの配線を隠せます。)



【 トレーダーPC販売ショップ代表例: 4画面対応パソコンの一覧表 】 (2017年8月4日更新
 (品種が多いおススメのショップより、4画面対応モデルのみ抜粋!価格はカスタマイズで大きく変動!)

店舗(メーカー)
パソコン型番
ケースタイプ グラフィックス
型番
CPU型式
(速度)
メモリー
(種類)
HDD
(HDD,SSDの種類)
価格
(標準仕様)
パソコン工房
カブドットコム証券と「TWOTOP」が共同プロデュースするトレーディング専用パソコン「kabuパソ」
kabuステーション動作推奨スペック・4画面モデル
iiyama PRO-kabu.4 v6
icon
パソコンが苦手な人・初心者向き(注記1)
スリムタワー型
microATX
4画面出力対応
(GeForce GT730 1GB)
Core i5 -7500
(4コア4スレッド、定格3.4GHz 、ターボ最大3.8GHz 、L3キャッシュ6MB)
8GB
(PC4-19200)
1TB HDD
(SATA3)
209,980円
エーチャージ(ACHARGE)
BTOパソコンのVSPECから独立
★デイトレ用4画面対応タワー型パソコン
(高性能・高品質モデル)
Acharge 4面マルチi7プレミアム


8画面、6画面、4画面、2画面対応ンなど多品種あり!
タワー型

4画面出力対応
(Quadro P600 2GB)
Core i7 -7700
(4コア8スレッド、定格3.6GHz 、ターボ最大4.2GHz 、L3キャッシュ8MB)
8GB
(PC4-19200)
250GB SSD
+1TB HDD
(SATA3)
189,980円
ツクモ(TSUKUMO eX.computer)
★マルチモニタモデル
MM7J-A64/T
タワー型

4画面出力対応
(GeForce GT730 1GB)
(ELSA GeForce GT 730 1GB QD)
Core i3 -6100
(2コア4スレッド、定格3.7GHz 、L3キャッシュ3MB)
8GB
(PC4-17000)
240GB SSD
(SATA3, SanDisk製)
74,800円
ドスパラ
★多画面マルチモニタ対応PC
4画面対応モデル、raytrek MD-4(レイトレック MD-4 )
タワー型

4画面出力対応
(GeForce GT730 1GB)
Core i3 -6100
(2コア4スレッド、定格3.7GHz 、L3キャッシュ3MB)
8GB
(PC4-17000)
120GB SSD
+1TB HDD
(SATA3)
69,980円
(5日で出荷)
マウスコンピュータ
★4画面の出力に対応したマルチディスプレイ対応モデル:
MousePro T795G-MDP
icon
タワー型

4画面出力対応
(NVIDIA NVS 510 2GB)
Core i5 -6400
(4コア4スレッド、定格2.7GHz 、ターボ最大3.3GHz 、L3キャッシュ6MB)
8GB
(DDR4)
1TB HDD
(SATA3)
124,800円

(注記)
 1. (パソコン工房サイト内の「TWOTOP」ページでは) :
 カブドットコム証券のノウハウが詰まったトレーディング環境が手に入る。
6画面、4画面、2画面対応タワー型から、ノートタイプまでを揃えている。

 「専門スタッフが購入者の自宅へ訪問し、わずらわしい設置・設定を実施」というサービス付きであり、特に、株式売買にはある程度の知識があるが、パソコンが苦手な方や初心者向きと言える。

 2.「BTOパソコンのVSPECから独立したエーチャージ(ACHARGE)」 :
 ●デイトレ用 8画面、6画面、4画面、2画面対応タワー型パソコンなど多品種あり。


【参考情報:デイトレーダー用PCを販売(カブドットコム証券)】

 2013年3月の日本経済新聞の記事によると、カブドットコム証券が、デイトレーダー用PCを提供し始めたと報道されました。

 以下はその記事です。

(新聞紙上の販売するパソコン一式の写真によれば、モニターは3列2段の6台構成のもので、上に紹介した、マウスコンピュータの高解像度6画面対応例iconの写真と同じ構成でした。)

 ネット証券大手のカブドットコム証券は個人投資家向けに、複数の画面を一覧できるデイトレーダー用のパソコン一式の仲介販売を始める。機材の販売だけでなく、部屋への設置や遠隔サポートも提供する。

 今回提供を検討しているパソコンは、同社が口座開設者を対象に提供しているトレーディングツール、「kabuステーション」をあらかじめインストールしたもの。

 ツールを動かすためのスペックを満たしているのは元より、画面を一覧できるよう複数のモニターがセットになる。

 「デイトレーダーが使っているパソコンはどこで買えるのか」との問い合わせが個人から寄せられていることに対応した。

 日本株相場が活況となっていることに加え、今年から信用取引の規制が緩和され、回転売買がしやすくなったことも、問い合わせが増えている背景にあるようだ。

 機材を買った個人投資家には、株の取引をする際に生じる疑問などにパソコンを通じて答える。

 モニター画面のサイズは21.5インチ。価格は画面が2つなら10万円強、4つなら15万円強、6つなら27万円強とする予定。

 なお、企画が正式決定するのは3月21日で、詳細が決まり次第同社ホームページなどで情報公開する。提供開始は4月中を予定しているとのこと。

 このPCは、上に紹介の、パソコン工房サイト内に新設された、カブドットコム証券と、「TWOTOP」が共同プロデュースするトレーディング専用パソコン「kabuパソiconとして、一般に販売されています。




有名トレーダー(雑誌紹介など)の PC環境、トレーディングルームは?】

 むらやん氏(デイトレーダー、総資産額1億5000万円(2015年))

 ■パソコン台数:(ほぼ2画面接続) デスクトップ 4台 ノート1台
 ■モニター台数: 7台 (19インチ〜24インチ)
 ■ケーブルテレビ(有料日経CNBC中継)  : 1台
  (ただし、2008年度のブログ「むらやんが株やってます」公開)

 テスタ氏(個人投資家、総資産額6億円(2015年))

 ■パソコン台数: デスクトップ 2台 
 ■モニター台数: 7台 (14インチ〜24インチ)
  (ただし、2010年のブログ「テスタの株日誌」公開)

 ヤーマン氏(個人投資家、総資産額?億円(2015年))

 ■パソコン台数: デスクトップ 2台 (キーボード2台)
 ■モニター台数: 7台 (?インチ)
  (ただし、ブログ 「ヤーマンの株日記」に公開から引用の下記写真より)

トレーダーの株価画面


【おまけの余談: 投資法】

 筆者も長年、株式投資をしていますが、デイトレードを日を跨いで少し伸ばしたやり方に、「スイングトレード」と言われるものがあります。これは現在のトレードがうまく行かない方に適しているのではないかと思います。

 「明日ドカンと上がる株の見つけ方」という本を書かれた、熊谷亮さんの推薦の方法で、筆者もようやく、この領域が体験的にわかるようになり、意識して始めたよい方法なので、ここに紹介しておきます。
(ただし、初心者には向いていないと思うので注意して下さい)

 説明すると長いため、この本のエッセンス、要点のみ書きますが、3つあります。ほんとに株の極意と言えるものと思います。
(あくまで、暴騰の場合であり、急騰ではありません。)

 1.暴騰銘柄の急落後の反発狙い
   (デイトレードに通じるのですが)暴騰後に、急落して半値押しの半値戻し
 2.暴騰銘柄の底値反発狙い
   (これは暴騰天井後、3ヶ月以上かけて底値、底打ちの銘柄が対象ですが、やはり、半値つまり、天井の40%から50%からの反発上昇という点では、1.項と同じです。)
 3.高値更新銘柄の新展開狙い(ここは暴騰銘柄ではありません)
   (「3角保ち合い上放なれ」などとも言われますが、前回の高値を大きな陽線で越えた場合をさします。)

 2017年 8月 一覧表追加修正


【サイト内の関連記事】
 ●トレーディング専用マルチモニターPC−パソコン工房編
 ●ツクモの多画面モデルを「デイトレード」用途に評価
 ●トレーダーパソコン比較評価−8画面対応したVSPEC
 ●高解像度6画面対応トレイダー・パソコン−マウス編
 ●トレーダー(特にデイトレ)用途のパソコンの選び方(本ページ)



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