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AVAが最高設定でも快適に動く、推奨パソコンのレベルとは

 調査テーマは、人気のオンラインFPSゲーム「Alliance of Valiant Arms(AVA)が快適に動く、推奨パソコンのレベルとは、どのくらいのスペックなのか」という点です・・
(Update 2017. 3.29)

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AVAが最高設定でも快適に動く、推奨パソコンのレベルとは

(FPSゲーム「AVA(Alliance of Valiant Arms)が、最高設定でも快適に動く推奨パソコンのレベルは、どの程度のスペックかを調査しました)

 最近の情報によると、ゲームオンが、次世代FPS『AVA』の、国際大会の予選となる「AVA RST(Representative Selection Tournament) Season2」の募集を5月連休明けに始めたようです。

 これに連動するように、マウスコンピュータも、ワインレッドの天板に「AVA」オリジナルのデザインを施し、かつ推奨も取得したノートパソコン(89,880円)を、2013年5月7日発売icon(注記4詳細)しました。

 もう恐らく売り切れかと思いますが、これは、創業 20 周年を記念して、20 台限定で生産された特別モデルです。

 5月18日〜19日(注:2013年)に開催される G-Tune スポンサードによる「AVA」初の個人戦オンラインゲーム大会「G-Tune Survival Tournament 2013」の優勝者賞品としても採用されるようです。

 さて、AVAオンラインゲーム大会の優勝者賞品のAVA推奨パソコンですから、ゲームは快適に動作する仕様(CPU:Core i7-3630QM 、GPU:GeForce GT650M)と思われますが、モニターが11.6型と解像度が低い(詳細は注記4)ことがちょっと引っ掛かりました。

 このため、本ページの調査テーマは、人気のオンラインFPSゲーム「Alliance of Valiant Arms(AVA ※注記1)が快適に動く、推奨パソコンのレベルとは、どのくらいのスペックなのか」ということになりました。

 AVAの推奨環境スペック(必要動作環境における推奨環境の方)は、

■OS : Windows 7 以上
■CPU : Intel Core i7 プロセッサー 以上
■グラフィック(GPU) : NVIDIA GeForce GTS 450 以上、または同等以上
■メモリ : 4GB以上
■HDD : 20GB以上の空き容量のあるハードディスク
■API :Direct X 9.0c(シェーダーモデル3)以上
 (2016年9月3日現在

公式サイトの「推奨スペックページ」に出ています。

 しかし、この仕様で本当に快適に動くのでしょうか。まず、OSやグラフィックスカードの型番が古すぎます。また、(一般的に)ゲームの解像度などの設定を変えると、フレームレート(fps :1秒間のフレーム・コマ数。※注記3)は大きく変化します。

 AVA最低設定ではヌルヌルと動くけど、最高設定ではそうは動かないとか、その辺の情報も少し知りたいところですね。

 まず、現在販売されている「AVA推奨パソコン」をざっと調べてみましょう。

 次の表は、BTOショップ系で現在販売されている推奨モデルを一覧表にしたものです。

【Alliance of Valiant Arms (AVA) 推奨モデルPC】:(2015年11月20日更新)

店舗(メーカー)
パソコン型番
液晶 (ノート時) グラフィックス
型番
CPU型式 メモリー
(種類)
HDD
(HDD,SSDの種類)
価格
(標準仕様)
ツクモ
Alliance of Valiant Arms 推奨エントリーモデル
GeForce GTX750 1GB
Core i5 -4460
(3.2Hz,4C/4TH)
8GB
(PC3-12800, SanMax製)
500GB(HDD, 6Gb/s ,東芝製) 82,800円
ツクモ
Alliance of Valiant Arms 推奨スタンダードモデル
GeForce GTX960 2GB
Core i7 -4790
(3.6GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800, SanMax製)
1TB(HDD, 6Gb/s ,Western 東芝製) 114,800円
ツクモ
Alliance of Valiant Arms 推奨ハイエンドモデル
GeForce GTX970 4GB
Core i7 -4790
(3.6GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800, SanMax製)
2TB(HDD, 6Gb/s ,Western Digital製) 134,800円
サイコム
「Alliance of Valiant Arms」推奨PC(ゲーミングPCの入門機に最適な拡張性
G-Master Mace H97-AVA
GeForce GTX960 2GB
Intel Core i5, i7各種(LGA1150) 8GB
(PC3-12800)
1TB(HDD, 6Gb/s ,7200rpm) 124,740円〜
デルコンピュータ
AVA 推奨認定モデル
ALIENWARE 17

(現在売切のよう)
17.3型 GeForce GTX770M 3GB
Core i7 -4700MQ
(2.4GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800)
SSD 80GB (mSATA)(※注2)
+ 750GB(HDD, 3Gb/s ,7200rpm)
199,980円
ドスパラ
GALLERIA Alliance of Valiant Arms 推奨PC XF Windows 7 モデル
(ガレリア アライアンス オブ ヴァリアント アームズ XF)
  GeForce GTX970 4GB Core i7 -4790
(3.6GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800)
2TB (SATA3)
(HDD, 6Gb/s)
144,980円
ドスパラ
GALLERIA Alliance of Valiant Arms 推奨PC XG
(ガレリア アライアンス オブ ヴァリアント アームズ XG)
  GeForce GTX980 4GB Core i7 -4790
(3.6GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800)
2TB (SATA3)
(HDD, 6Gb/s)
181,980円
マウスコンピュータ
★『AVA』をプレイ可能なエントリークラス
AVA 推奨・ブロンズモデル
(NEXTGEAR-MICRO im550BA8-AVA)
  GeForce GTX750 1GB Core i5 -4460
(3.2GHz, 4C/4TH)
8GB
(PC3-12800)
500GB (HDD)
(SATA3, 6Gb/s,7200rpm)
79,800円〜
マウスコンピュータ
◆快適なゲーム配信も楽しめ、クラン戦で戦えるハイスペックPC
AVA 推奨・ゴールドモデル カスタム
(NEXTGEAR i640GA5-SP2-AVA)
  GeForce GTX970 4GB Core i7 -4790K
(4.0GHz, 4C/8TH)
16GB
(PC3-12800)
1TB (HDD)
(SATA3, 6Gb/s,7200rpm)
149,800円
マウスコンピュータ
★大会で勝ちを目指すコアゲーマー向け・快適な配信も可能・超ハイエンドスペックPC★
AVA 推奨プラチナモデル カスタム
(NEXTGEAR i640PA4-SP-AVA)
  GeForce GTX980 4GB Core i7-4790K
(4.0GHz, 4C/8TH)
16GB
(PC3-12800)
2TB (HDD)
(SATA3, 6Gb/s,7200rpm)
179,800円
パソコン工房 ★Alliance of Valiant Arms 推奨エントリーパソコン icon

Lev-C000-LCi7-TM-AVA [Windows 8.1 Update]
  GeForce GTX 970 4GB(ELSA) Core i7 -4790
(3.6GHz,4C/8TH)
8GB
(PC3-12800)
1TB (SATA)
(HDD, ?Gb/s)
132,980円



【推奨モデルに共通する仕様】

 これらの推奨モデル(デスクトップ)に共通する仕様としては、

 ●マウスコンピュータなどのエントリーモデルでも、GPUに、GeForce GTX 650であり、CPUは、4コア4スレッドながら Core i5 -4440 (3.1GHz)でした。

 ●通常の推奨モデルでは、平均的に、GeForce GTX 660 〜GeForce GTX770 が搭載され、CPUは、4コア8スレッドの Core i7 -4770(あるいはCore i7 -4770K) が使われています。

 ●わずかに販売されている推奨ノートのGPUは、GeForce GT765M〜GT770M、CPUは、Core i7 -4700QM (2.4GHz) でした。

 ●メインメモリーは、機種を問わず、8GB(PC3-12800)以上でした。ハードディスクは、SATA3, 6Gb/s(ノートでは 3Gb/s)でした。

 ここで、突然話が飛びますが、ヤフー知恵袋のQ&Aに出ていた質問者の相談に対する回答には、

 「自分のスペックは、Core2 Duo E8500 3.0Ghz、4GB、Radeon HD4850」と、
かなりの旧世代のPCですが、AVAは最高設定でfps 80〜120ぐらいで快適に動いています」

というのがありました。

 最高設定で快適なレベルというのは、「fps 80〜120ぐらい」なのでしょうか。もしかしたら、これは、個人的な感度、感覚の問題なのではないでしょうか。

 ここで、大変参考になる情報を発見したので、一部のマニアの方だけの情報ではもったいないと思い、あえてここに紹介させて頂きます。

 AVA日本代表によるAVA攻略ブログという副題のついた「びすた無限のオンラインゲームブログ」です。

 著者は、びすた無限さんですが、このブログのとあるページ、「スペックと設定によって変動する実測fpsまとめ」ページに、分かりやすいfpsの計測データが出ていました。

 CPUやグラフィックス(GPU)、AVA内の設定によってどれくらいのフレームレートfpsが出るかを計測したものですが、その一部を下に抜粋させて頂きました。(シェーダーモデル2動作は、古いカードに対するものなので、除外しました。FPSを稼ぐことができる、フレーム安定化にチェックした場合も除外。)

【PCスペック、設定条件と実測フレームレートfpsの関係】 :GPUの性能順に掲載

CPU グラフィックス
GPUの性能順
AVAの解像度 fps実測値
●Core i7 -3960K (3.3-3.9GHz,6C/12TH) GeForce GTX 680 SLI 1920× 1080 182
●Core i7 -3960K (3.3-3.9GHz,6C/12TH) GeForce GTX 680 1920× 1080 193
Core i7 -2600K (3.4-3.8GHz,4C/8TH) GeForce GTX 680 1024× 768 200
Core i5 -2500K (3.3-3.7GHz,2C/4TH) GeForce GTX 670 1920× 1080 200
●Core i7 -3930K (3.2-3.8GHz,6C/12TH) GeForce GTX 660 Ti 1024× 768 144
Core i7 -3770 (3.4-3.9GHz,4C/8TH) GeForce GTX 660 1920× 1080 130
Core i7 -920 (2.66GHz,4C/8TH) GeForce GTX 660 1280× 720 177
Core i7 -2600 (3.4-3.8GHz,4C/8TH) GeForce GTX 660 1024× 768 152
Core i7 -3770 (3.4-3.9GHz,4C/8TH) Radeon HD 6970 1024× 768 177
Core i5 -2500K (3.3-3.7GHz,4C/4TH) Radeon HD 7850 1680× 1050 150
●Core i7 -3930K (3.2-3.8GHz,6C/12TH) GeForce GTX 560 Ti 1920× 1080 160
Core i7 -3770K (3.5-3.9GHz,4C/8TH) GeForce GTX 560 Ti 1024× 768 177
(GTX 560 Ti の最新Keplerアーキテクチャ後継機種がGTX 660 Ti のため比較)

【実測例で、スペック・設定条件とフレームレートfps値との因果関係を考察】

 このフレームレートfps実測値から、少し考察してみます。

 ●fpsは、測定場面箇所や方法でも変わると思いますが、この測定法(びすた無限さんのページ参照方)で、fps の最大値が200という結果でした。

 ●AVA解像度の最高設定(1920× 1080)でヌルヌルと動くのは、GeForce GTX 670以上のGPUカードで、CPUは、Core i5 -2500K (3.3GHz,2C/4TH)クラス以上、ということになりますでしょうか。

 ただ、この表のデータでは、その他のテクスチャ画質などの設定がどうなのかは、公開されていませんので、注意が必要です。

 ●次に、Core i7 -3930K という、6コア(12スレッド)の最高性能、3.2GHzのCPUで、AVAの解像度が低い1024× 768 であっても、fps実測値は、144くらいしか出ていません。

 しかし、下の方の旧コア GTX 560 Ti で、最高設定1920× 1080では、(下がるはずなのに、)逆に144を超える 160 が出ています。
(測定したPCがそれぞれ異なるために測定バラツキの範囲が大きいのでしょうか。同一スペックのPCで、AVAの解像度を変えて測定しないとあまり正確でないのでしょうか。とにかく、測定データのバラツキは大きいようです。)

 ●同じGPU、例えばGTX 660(GTX 560 Ti)で比較すると、「AVA解像度の設定を1920 x 1080 から1280 x 720に下げると、fpsが130から177へとグッと上がる」(特に GTX 660で比較では、CPU性能が3.4GHz→2.66GHzにダウンしても)ことが解ります。つまり逆に解像度を高設定にすれば、fpsが下がる訳ですね。

 ●CPUの性能も関係すると思いますが、ここに出てるレベルのCPU性能であれば、もうこのゲーム能力アップには関係ないように見えます。

 このページの最初の方に書いた、「大会の優勝者賞品である、AVA推奨ノートですから、ゲームは快適に動作する仕様と思われますが、モニターが11.6型と解像度が低いことがちょっと引っ掛かりました。」

 この疑問の答えがここにあった訳です。

 ★つまり、優勝賞品のスペック「CPU:Core i7-3630QM (2.4GHz,4C/8TH)、グラフィックス:GeForce GT650M」のAVA推奨ノートでも、11.6インチのモニタ(最高解像度1366x768)クラス程度にして、AVA解像度の設定を下げて使えば、fps がグッと上がるため、快適に動作するスペックになるようです。

 ●「推奨モデル一覧表」に挙げた、ドスパラやデルのAVA推奨ノートのスペックでは、GPUは、GeForce GT650M、またはGT660M (最新のGTX700シリーズでは、+110番!)です。

 CPUは同じ、Core i7-3630QM なのですが、液晶サイズが、デルでは、17.3型、ドスパラでは、15.6型と比較的大きいため、AVAが快適に動作するためには、「AVA解像度の設定を下げる」必要が出てくるかも知れませんね。

 もちろん、これはどのくらいの(fps)レベルで、実際のプレイ画面が快適と感じるかの基準感度は、(ゲームによっても、)個人個人によってもそれぞれ違うと思うので、一概には言えません。



マウスコンピューター/G-Tune



 ※注記1)Alliance of Valiant Arms (AVA:アライアンス オブ ヴァリアント アームズ)とは、

【ゲーム名:Alliance of Valiant Arms (AVA) 】
(概要)ジャンル:アクション、MO、FPS(ファーストパースンシューティングゲーム)。ゲームオン発売:2008/12月。基本プレイ無料アイテム課金。公式サイトへ

 次世代グラフィックエンジン「Unreal Engine 3」を採用した、ハイエンドな次世代 FPS として人気を得ている、オンラインFPSゲーム。

 架空のヨーロッパ大陸を舞台に、よりリアルなグラフィックで FPS を体感できる。基本無料のオンラインゲームで、プレイヤーの評価が極めて高いゲームである。

 プレイヤーは、ポイントマン、ライフルマン、スナイパーの3つの役割を切り替えてプレイすることができ、仲間と共に「部隊」として戦闘を楽しめる点が、コア FPS プレイヤーから絶大な評価を得ている。

 暗い部屋から太陽の照りつける場所に出た時に起こる目の眩みや投げた手榴弾が壁や見方に当たり跳ね返る際の角度など、他のFPSでは表現できなかったリアルな表現を可能にした。

 ※注記2)mSATA接続のSSD

 mSATAは“Mini SATA”の略で、ケーブルを使わずにPCへ取り付けられるSATA規格コネクターの仕様のひとつ。

 このmSATA接続のSSDとは、SATA仕様エッジコネクターを備えた、裸のPC基板上に、SSDが搭載されている。

 SSDをHDDのキャッシュとして利用し、HDDの大容量とSSDの高速性を両立できるので注目されたISRT(Intel Smart Response Technology)技術がある。

 少し前までは、このISRTのキャッシュ用と思われがちだったmSATA接続のSSDだが、インテルが提唱する薄型軽量ノートPCである“Ultrabook”と、小型PCフォームファクター“NUC”の台頭で、SATA接続のSSDに劣らない性能を発揮する製品が増えてきている。

 ※注記3)フレームレート(Frame Rate) fps:動画や映像の再生において、1秒間に何回画面(フレーム、コマ)を書き換えることができるかを表す数値。単位はフレーム/秒:fps(frame per second)。走査がプログレッシブスキャンであればリフレッシュレートと同じ値になる。

 これが高いほど画面表示は滑らかになります。フレームレートが高いほど目に入る情報量が増えるため、ゲームが有利に進められるメリットがある。

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 ※注記4):マウスコンピュータ20 台限定特別モデル(NEXTGEAR-NOTE i300BA9-W7-AVA)(注:2013年)icon

 購入特典として、「AVA」プレイヤーに人気の高いライフルマン用銃器「Milad FAL (永久)」と、中国「AVA」で実装された軍服「DefA 感染防御服 (360日)」、台湾「AVA」のデザインコンテスト入賞作品「M64 Golden Euro (360日)」の合計 3 種類のアイテムシリアルコードが付属。

【特別モデルの主なスペック】:8万9,880円
 ・インテル Core i7-3630QM (2.4GHz,4C/8TH)、
 ・8GB メモリ、500GB ハードディスク(5400rpm)、
 ・グラフィックス:NVIDIA GeForce GT650M、
 ・11.6型HDグレア液晶(1366x768)、
 ・IEEE802.11 b/g/n 対応無線 LAN、
 ・Bluetooth V4.0 + LE 準拠モジュール、
 ・Windows 7 Home Premium 64ビット プリインストール

icon
icon
(注:2013年)販売のAVA推奨ノートPC
 
NEXTGEAR-NOTE i410 シリーズ


icon
icon今販売のAVA推奨PC


 2015年11月中旬 推奨モデルなどを更新


【サイト内の関連記事ページ】 :

 ●「Final Fantasy XIV 新生エオルゼア」が快適なグラフィックカード
 ●AVAが最高設定でも快適に動く、推奨パソコンのレベルとは(本ページ)
 ●重量級のゲーム「Battlefield 4、Battlefield 3」が快適なグラフィックカード



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