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【初心者のモバイルノートパソコン入門】

【サイト内関連ページ】
高性能モバイルノートランキング TOP10   モバイルノートパソコン比較評価カテゴリ
必ず役立つ!初心者のモバイルノート入門
 (このページは、本分野が最近大きく変遷したため、2009年12月末、大幅に書き加えました。)

モバイルノートの種類

 まず、モバイルノートの種類を『ウィキペディア(Wikipedia)』(モバイルノート wiki)で
調べてみると、全8種類のノートのうち4種類もにモバイルという名前が入っているのが分かる。
(以下、Wikipediaの分類に従って、説明を加えて紹介してみたい。)

 モバイル以外のカテゴリー分野のノートは、
【ハイエンド】【フィールドワーク】【テレパソ(当サイトではテレビノート)】【ショッププランド】
の4種類であったが、本ページの調査対象外にしました。

ただ、この【ハイエンド】ノートには、
『16〜17インチクラスの液晶に最高性能レベルのCPUとモバイル向けハイエンドGPUを搭載した
モデル。動画編集、DTM、オンラインゲーム、CAD、解析用途など、充分なマシンパワーが
必要な用途向け。』ということだが、この中に、「モバイルワークステーション」と銘打って
売られているものもある。その辺から書いて見たい。

モバイルワークステーション

 モバイルワークステーションの例として最近の製品では、
デルのモバイルワークステーション「Dell Precision M6500」
(2009年12月15日発売)がある。

 その特徴は、インテル Core i7を業界で初めて搭載など
とした高性能で、モノ作りの現場で開発や解析にたずさわる
技術者や、その成果を部門内外のステークホルダー間の前で
プレゼンする人など、持ち運びが容易なワークステーションを求めるユーザー
をターゲットにしている。重量は3.7kg、価格は最小構成でも27万1950円もする。



ハイエンド モバイル
 13インチ以下の液晶に高性能のCPUを搭載したモデルで、ハイエンドながら携帯性が高い
という要素を兼ねそなえている。

 GPUは消費電力を抑え、携行性を確保するためチップセット内蔵のものを
利用することもあれば、性能を重視してミドルレンジのものを搭載することもある。近年では

ビジネスモバイルとの中間的モデルも増え、それとの区分がはっきりしない。



ビジネスモバイル
 ビジネスで持ち歩くことを想定して作られたモデルで、携帯性と堅牢性に重点をおき、
バッテリーの持続時間が強化されている。

 ビジネスバッグに簡単に収めることができ、ラッシュ時の満員通勤電車にもまれても
壊れないように頑丈な筐体を持っている。CPUも低電圧バージョンを採用するなど省エネに気を
配って稼働時間を延ばしている。

 その他にもハードディスクに対する負荷や衝撃を軽減する仕組みを採用したり、キーボードに
水をこぼしても大丈夫な製品も存在する。ただし、携帯性と価格の両面から、性能が二の次に
なっているものもあるので、要注意である。

この分野は従来パナソニックやIBM(レノボ)が得意としていたが、最近ではNECやソニー・
富士通も対抗するモデルを販売するなど、他社も追撃している。



ウルトラモバイルPC
「UMPC」(Ultra-Mobile PC)はマイクロソフトが提唱する呼称でWindowsを利用
できる小型パソコンのこと。OSはWindows VistaでもXPでもかまわない。
(日経トレンディネットより)

 7〜10インチ程度の小型液晶ディスプレイ、比較的低性能かつ超低消費電力タイプのCPU
(Intel A100などのCeleron MベースのCPU、もしくはVIA C7やAMD Geode
などが主流だったが、最近はIntel Atomを搭載した製品が大部分)を搭載し、
光学ドライブを省略した小型ノートパソコン(タブレットPC)の規格 が2006年に制定され、
各社から製品が発表された。

 しかしペン入力やポインティングスティックなど複数の操作機構、画面を表にできる折り
たたみ機構といった高付加価値による高価格、CPUの能力に見合わないOS(Windows Vista) 
がプリインストールなど、価格的・製品自体の問題等で商業的にはかならずしも成功
とはいえない状況だった。

 ただし、OSについてはネットブック普及しだしてからはマイクロソフトのOS供給
方針変更もあって負荷の少ないWindows XPが搭載されるようになった。


ネットブック(ミニノート)
iconiconVAIO Wシリーズ

 2007年のASUS Eee PCの発売を皮切りに、ウルトラモバイル
PCよりもシンプルで低付加価値なミニノートPCが急速に普及した。

 ウェブと電子メール、チャットなどの使用にほぼ特化している
ことからネットブックと呼ばれる。人気の背景にはパソコンが
大半の用途において性能過剰になっていること、大容量のストレージや高い処理能力
をそれほど必要としないウェブアプリケーションの普及がある。

当初は7〜8.9インチ程度の小型液晶ディスプレイだったが、現在は10インチ
前後とやや大型化している。CPUは現在の製品ではほぼ例外なくIntel Atomを搭載し、
チップセット内蔵グラフィックを採用しているためCPUやGPUの性能が低く、Windows 
Vistaを快適に動作させる要件を満たさないため、OSはWindows XP Home である。

 性能が抑えられているため、Flashや複雑なJavaScriptを多用したサイトの閲覧や、
高画質な動画再生はやや苦しい。一般にストレージの容量が少ないため大量の画像データ
や音楽データを管理するような用途にも向かない。低価格化が求められるため性能面・
機能面で付加価値をつけることが難しい。



モバイルノートの特徴とは? モバイル度の評価基準

 以上、Wikipediaの分類に従って、モバイルノートの全般を眺めて来ましたが、モバイル
ノートの特徴を抽出し、箇条書きにまとめてみます。

【ハイエンド モバイル】、【ビジネスモバイル】では

 ●バッテリーの持続時間が長い
 ●ハイエンドながら携帯性が高いという要素は、13インチ以下の液晶
 ●壊れないように頑丈な筐体、堅牢性に重点
 ●ハードディスクに対する負荷や衝撃を軽減する仕組み
 ●キーボードに水をこぼしても大丈夫な耐水性

【ウルトラモバイルPC】と【ネットブック(ミニノート)】では

オンキヨー(SOTEC)

 ●7〜10インチ程度の小型液晶
 ●光学ドライブを省略
 ●負荷の少ないWindows XPを搭載
 ●CPUに、インテル Atomを搭載

などがモバイルノートの特徴として挙げられています。

 さて、ここまでの説明では、まだ抜け落ちている重要な要素に重量があると思います。
また、具体的な判断根拠となる数字データです。

 一般的には、女性の使用も含め、具体的な重さは1.5kg 前後以下と言われている
ようです。(ノート専門雑誌など)

 コンセントのないところでのバッテリ動作時間が長いこと、サイズが小さく軽いことなどは、
言うまでもなく最低必須条件といえると思います。

 バッテリーの持続時間は、およそ5時間以上はないと、やはり安心して作業が出来ない
でしょう。これは、当サイトの調査による経験的な数字です。

 でも、やっぱりそれだけではないですよね、パソコンの普及した現在では、やはり高性能品が
欲しいものです。

 でもこの高性能化ということと、上に挙げた最低必須条件は、明らかに矛盾します。

 高性能品であれば、あるほど、液晶の画面が大きく(サイズが大)なったり、電力消費が
増えて、結果的に重くなり、長い時間のバッテリ動作も出来なくなるものです。そして小型化
すればするほど、価格がアップします。

 こういった厳しい現実の中、各メーカーは、しのぎを削って、ユーザーの要望に答えるモバイル
ノートを商品化して来ています。モバイルノートは、メーカーの真の能力が試される分野と
思います。


 これらの項目を加味すると、ネットブック(ミニノート)を除いたモバイルノートの特徴は、

【モバイルノート(ハイエンド モバイル、ビジネス モバイル含めて)】

 ●女性にも軽い重さ:1.5kg 前後以下
 ●バッテリーの持続時間が長い:5時間以上
 ●モバイルでも大きな液晶という点で、13インチ以下の液晶
 ●壊れないように頑丈な筐体、堅牢性に重点
 ●ハードディスクに対する負荷や衝撃を軽減する仕組み
 ●キーボードに水をこぼしても大丈夫な耐水性
そして、出来れば
 ●高性能の条件:デュアルコア CPU搭載
(参考ページ:高性能モバイルノート ランキング TOP 10(2011年3月度))


といったチェック項目を入れて、製品を見ていく必要があると思います。

 実際に選ぶ上では、最初に、およその液晶サイズと重さ、バッテリ動作時間を、最初に
決めてしまうのがいい手かも知れません。



 具体的な製品の評価は、次へ続く

 モバイルノートパソコン比較評価(最新ランキング他)

【※参考:ネットトップはデスクトップPC(以下は日経トレンディネットより) 「ネットブック」「ネットトップ」「MID」は、インテルが提唱している呼称とのことである。 ネットブックは10型クラスの液晶ディスプレイを搭載する安価な小型ノートPCであり、 ネットトップは、ネットブックと同じパーツを利用した安価なデスクトップPCCPUにインテルのAtomを備え、OSにWindows XP Home Edition を搭載した機種を ネットブック、ネットトップと呼ぶ。 MIDはネットブックよりも小さくポケットに入るほどの大きさの小型機器のこと。 インターネットをフルに利用できる(フルブラウザーが動作する)携帯情報端末という 位置づけだ。 OSはLinux、Windows XP、CPUには同社のAtom Zシリーズを使うことを想定した。 ただ、2009年11月時点でMIDと呼ばれる機種はまだ国内で発売されていない。 以上、 いずれも厳密に定義はされていない。メーカーでもどう呼称するかはバラバラだ。 ・BCNランキング調査における「モバイル・ミニノート」の条件は、 (画面サイズ)12.1インチ以下、(CPU)Atomなどモバイル向け、(重量)1.60kg以下、 (バッテリ駆動時間)2.0時間以上 であったが、最近条件が表示されなくなった。

【サイト内関連ページ】自分の用途とショップ得意分野から見たBTO比較

 2009年12月大幅修正追記


下記は、2008年3月以前の少し古い記事となります。


東芝libretto U100←販売終了
 いつも持ち運んで、外出先や喫茶室そして野外の公園などでも使えるモバイルノートが欲しいと、だれでも一度は思うものです。

 このようなモバイルノートと呼ぶにふさわしい仕様には、どんなものがあるのでしょうか?

 一般的には、女性の使用も含め、重さは1.5kg 前後と言われているようです。さらにコンセントのないところでのバッテリ動作時間が長いこと、サイズが小さいことなどが、最低必須条件といえると思います。

 でも、やっぱりそれだけではないですよね、パソコンの普及した現在では、やはり高性能品が欲しいものです。でもこの高性能化ということと、上に挙げた最低必須条件は、明らかに矛盾します。

 高性能品であれば、あるほど、液晶の画面が大きく(ノートサイズが大)なったり、電力消費が増えて、結果的に重くなり、長い時間のバッテリ動作も出来なくなるものです。そして小型化すればするほど、価格がアップします。

 こういった厳しい現実の中、各メーカーは、しのぎを削って、ユーザーの要望に答えるモバイルノートを商品化して来ていますので、@大きな液晶でサイズが小さい、A重さ、Bバッテリ動作時間、C高性能といったチェックを入れて、最近の製品を見ていきたいと思います。

 実際に選ぶ上では、最初に、液晶のサイズと重さやバッテリ動作時間モバイル度?)を、およそ決めてしまうのがいい手かも知れません。

 まず、B5ファイルサイズで、モバイルするとして、探してみました。
モバイルノート
機種
モニタと
サイズ・特徴
重さと
バッテリ
CPUメモリHDD光学ドライブLAN
オススメ度★★★★★

販売終了
シャープPC-MW70J
\249,816円
ASCII24レビュー記事
13.3型Wide
1280×800

B5ファイル

マグネシウム
合金の
メタリック感

1.66kg

7.7
時間

PentiumM
740
(1.73GHz)
512MB
PC2-4200
(DDR2-533)
80GBスーパーマルチ
DVD-R:2倍
DVD+R:2.4倍
DVD-RW:2倍
DVD+RW:2.4倍
DVD-RAM:2倍
無線
a/b/g
オススメ度★★★★★

エプソン
Endeavor NT350
\176,925
12.1型
1024x768

B5ファイル

マグネシウム素材
BTO可能

1.82kg

7.5
時間
超長時間バッテリ時

PentiumM
740
(1.73GHz)
512MB
PC2-3200
(DDR2-400)
80GBスーパーマルチ
DVD-R:2倍
DVD+R:2.4倍
DVD-RW:2倍
DVD+RW:2.4倍
DVD-RAM:2倍
無線
a/b/g
オススメ度★★★★

NEC Direct
LaVie G タイプJ
(ブラックは
【200台限定】)
\199,794
12.1型
1600×1200!

B5ファイル

WindowsXP Pro
セキュリティ(TPM)チップ

3年保証

なんと
1012g!

6.5
時間

PentiumM
753
(1.2GHz)
768MB
PC2700
(DDR333)
80GBスーパーマルチ
外付専用オプション
無線
a/b/g
オススメ度★★★★

東芝
dynabook SS MX/190DK

\199,800
12.1型
1024x768

B5ファイル

WindowsXP Pro
Bluetooth

1.65kg

7.5
時間

PentiumM
733
(1.10GHz)
256MB
PC2700
(DDR333)
60GBスーパーマルチ
DVD-R:2倍
DVD+R:2.4倍
DVD-RW:2倍
DVD+RW:2.4倍
DVD-RAM:2倍
無線
b/g
オススメ度★★★

レノボ・ジャパン
ThinkPad X41
\278,250円
12.1型
1024x768

B5ファイル

WindowsXP Pro
指紋センサ

1.49kg

5.7
時間

PentiumM
778
(1.60GHz)
512MB
PC2-4200
(DDR2-533)
60GBスーパーマルチスーパーマルチ
DVD-R:4倍
DVD+R:4倍
DVD-RW:4倍
DVD+RW:4倍
DVD-RAM:2倍
無線
a/b/g

 (モバイルノートのページは、ここに挙げたその特徴やモバイル概念を継承しながら、新しいジャンルとして「モバイルノートパソコン比較評価」へ、移行しました。)従って、ここは少し古い記事となります。)

 一番上のシャープPC-MW70J(ASCII24レビュー記事あり)がいいですね。ドライブは、スーパーマルチといってもダブルレイヤー(2層)書込みには、対応してないのが欠点ですが、13.3型ワイド大型液晶とマグネシウム合金のメタリック感がなんともいいのです。

 付加的機能はないですが、CPUも速く、メモリーも最新のDDRII-PC4200と高速、HDD容量も大きいのです。

 もし、価格が予算オーバーなら、その下のエプソン、Endeavor NT350でしょうか。安心のエプソンブランド、そして、何といっても、高性能でありながらの低価格が魅力です。

 Endeavor NT350 の欠点といえば、比較した他のものより、ちょっと重い(100-200g )のが欠点です。7.5時間の動作は、超長時間バッテリーを選択した時ですので、気をつけて下さい。

 次は、B5ファイルに分類されることもありますが、小型液晶サイズのモバイルノートを分けて書きました。

モバイルノート
機種
モニタと
サイズ・特徴
重さと
バッテリ
CPUメモリHDD光学ドライブLAN
オススメ度★★★★★

ソニー VAIO type T
VGN-TX90PS
\229,800円
直販モデル
11.1Wide型
1366x768

B5強サイズ

カーボン
ファイバー
天板
Bluetooth
BTO可能

1.25kg

9
時間

PentiumM
753
(1.20GHz)
512MB
PC2-3200
(DDR2-400)
60GBスーパーマルチ
DVD-R:4倍
DVD+R:4倍
DVD+R DL2.4倍
DVD-RW:2倍
DVD+RW:2.4倍
DVD-RAM:2倍
無線
a/b/g
オススメ度★★★★★

富士通
FMV-BIBLO LOOX T70MN
\249,800円
10.6Wide型
1280×800

B5強サイズ

マグネシウム
合金
TVチューナ
指紋センサ

1.37kg

8.5
時間

PentiumM
753
(1.20GHz)
512MB
PC2-3200
(DDR2-400)
60GBスーパーマルチ
DVD-R:4倍
DVD+R:4倍
DVD+R DL2.4倍
DVD-RW:2倍
DVD+RW:2.4倍
DVD-RAM:2倍
無線
a/b/g

 ここでも、やはり、11型ワイド液晶の VAIO type T に目がいってしまいますが、マグネシウム合金で、TVチューナ指紋センサの付いた、富士通 FMV-BIBLO LOOX T70MNも魅力です。

 これらは、ホントニ(実寸で)B5サイズと小型ながら、約11インチのワイド液晶を搭載し、いずれも高解像度(1280×800〜1366x768)を実現しています。また、重さも1.5kgを割り込み、バッテリー時間9時間程度とも長いのが特徴です。

 どっちがいいとあえて言えば、CPU以下の性能が同じなので、少しだけですが、より高解像度、ヨリ軽い、BTO可能で、より自由度の高い、VAIO type T を選びたくなります。ですが、TVチューナ指紋センサが、ぜひ、欲しい人は、FMV-BIBLO LOOX T70MN となります。

 最後に、光学ドライブのない(というより、付けられないほど小さい)、1スピンドル機モバイルノートです。

モバイルノート
機種
モニタと
サイズ・特徴
重さと
バッテリ
CPUメモリHDD光学ドライブLAN
オススメ度★★★★★

東芝libretto U100
\184,800円
販売終了
7,2Wide型
1280x768

ミニサイズ
軽量&
コンパクトボディ

指紋センサ
Bluetooth

999g

5.3
時間

PentiumM
733
(1.10GHz)
512MB
PC2700
(DDR333)
60GBなし
(リブレット
DVDドック別売)
無線
b/g

 この東芝libretto U100は、他に競合メーカーがないこともありますが、大変人気の商品です。何といっても、999g と、1キロを割った軽さは、衝動的です。なお、光学ドライブは、オプションで追加もできます。

  モバイルノートのページは、ここに挙げたその特徴やモバイル概念を継承しながら、新しいジャンルとして「モバイルノートパソコン比較評価」へ、移行しました。)従って、ここは少し古い記事となります。

 ★関連記事のページ
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  ●BTOノートPC仕様の決め方

 2008年3月修正記。  

Copyright (C) 1996- by Leoplanet Inc.
キーワード
Bluetooth
モバイルPCや通常のパソコン、携帯電話、その他の周辺機器との間を短距離ラジオを使用し無線でつなぐ新しい技術に付けられた呼び名。Bluetooth CFカードなどの製品が出ている。
 
B5ファイルサイズ: 液晶のサイズがB5ファイルサイズという意味です。
 
2スピンドル機
光学ドライブとハードディスクの2つのスピンドルが付いてるという意味です。
 
1スピンドル機
ハードディスクだけで、1つのスピンドルが付いてるという意味です。
ページビュー
ランキング7
1.3Dゲーム用グラフィック・チップ(GPU)性能比較・評価一覧表
 
2.BTOパソコン販売サイト、売上・人気ランキング TOP10
 
3.ハード初心者にやさしいハードディスク交換、取付け法
 
4.ハードウェア初心者にやさしいビデオカード選び
 
5.ゲームノート用グラフィック・チップ(GPU)性能比較・評価一覧表
 
6.超高性能 3Dゲームノート ランキング TOP 10
 
7.ゲーム推奨スペックPCランキング
★BTOパソコン販売の人気ランキング TOP10
(集計期間
2016年7月〜2016年8月詳細)
1.Sycomオンライン通販

(知る人ぞ知る通販専門の有名サイト)

2.ドスパラ

(BTO−PCにいち早く取組んだ安心感でオススメNO.1)

3.パソコン工房(Faithを統合)

(ウェブショップもこの人気、「あなたの街のパソコン屋さん」全国89店舗)

4.マウスコンピュータ

(コストパフォーマンスの良さ抜群でオススメ!)

5.ツクモネットショップ

(秋葉系の有名店。eX.computerシリーズ、Acer、ASUS、メーカーPC取り扱い)

6.ストーム(Storm)

(コストパフォーマンスに優れたオリジナルPCに強い。自由度の高いBTO、通販のみ)

6.パソコンショップSEVEN

(通販専門で実店舗はない(yahoo!店はある)。 フルカスタムBTO方式を採用)

8.エプソンダイレクト

(NECのPC98互換機時代からの老舗ブランド・メーカー。DOS/V-PC作りがうまい)

8.日本HPオンラインストア「hp directplus」

(デルを抜き、売り上げ世界NO.1ブランドメーカー)

8.PCワンズ(1's)

(大阪日本橋のBTO販売専門店。平均4営業日で出荷と速いのが特徴)

8.VSPEC BTO SHOP

(近寄りがたいような非常にマニアックな自作パソコン系の店。通販専門)

8.パソコンSHOPアーク

(秋葉末広町駅近くのショップ)

(番外)デルオンラインストア

(ビジネスPCに強いDell Computor)

(番外)レノボ・ジャパン(旧、IBMパソコン事業部)

(中国企業経営となったThinkPad ブランド)

(番外)東芝ダイレクトPC

(ゲーム系ノートなど直販でもメッポウ強い)

(番外)富士通直販

(天下の富士通)

(番外)ソニーストア

(直販でもメッポウ強いスタイリッシュPC)

(番外)直販サイトNEC Direct

(天下のNEC)

(番外)【パナソニック】直販

(パナソニックの人気レッツノート直販など)

(番外)ソフマップ(sofmap)

(新品・中古・販売・買取りのソフマップ)

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