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【BTOパソコンの実機レビュー評価した一覧ページ】

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【実機評価】ドスパラのガレリアXF(水冷)をレビュー('13年7月)

 今回は、ドスパラが発売のデスクトップ型ゲームパソコン“Galleria”シリーズから、最新の「ゲーミングPC 「ガレリア XF」 」機を、実機でのベンチマークも交えたレビュー評価を書きます。

 本機は、ガレリアシリーズのラインアップから見ると、人気の中心と思われるパーツの、第4世代Haswell CPU: Core i7 -4770Kと、グラフィックスでは、最新のGeForce GTX 770 を搭載しています。

◆測定ベンチ:3D Mark Fire Strike、3D Mark 11、MHF【大討伐】、Final Fantasy XIV 新生エオルゼア ベンチマーク ワールド編、エクスペリエンス・インデックス、水冷ユニットでのCPU温度上昇測定:HWMonitor PROなど

  ●【実機評価】ドスパラのガレリアXF(水冷)をレビュー(2013年7月)

【実機評価】デルのAlienware Auroraをレビュー評価(2012年12月)

 今回は、デル( Dell )のゲーミングパソコンのALIENWAREシリーズから、タワー型の【Alienware Aurora(エイリアンウェア オーロラ) 】を、お借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストが中心としたレビュー評価記事を作成しました。

 ALIENWAREシリーズには、ゲーミングノートの M14x、 M17x、 M18x (数字はモニターサイズに対応)と、デスクトップながら小型タイプの、X51(横置き・縦置き)と、今回お借りしたタワー型の本格ゲーミングパソコンAlienware Aurora があります。

◆測定ベンチ:【3D Mark 11】、【Final Fantasy XIV】、【ロストプラネット2】、【バイオハザード5】、【モンスターハンターフロンティア:絆】、【Windows エクスペリエンス・インデックス】、【温度測定HWMonitor PRO1.14】、その他のベンチソフト。

  ●デルのAlienware Aurora(エイリアンウェア オーロラ)をレビュー(3Dベンチマーク評価)
  ●デルのAlienware Aurora(エイリアンウェア オーロラ)をレビュー(ハードウェア評価)

【実機評価】ドスパラのGTX675Mゲーミングノート・レビュー(2012年10月)

 今回は、ドスパラのハイエンドゲーミングノートから、【ノートガレリア QF875 】を、お借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価記事を作成しました。

 このゲーミングノートPCは、現在の「ハイエンドトップのQF880 (GeForce GTX 680M 搭載)」の次点に位置付けられてはいますが、GTX 680M に近い性能が、割安で手頃な価格で得られるために、ショップブランド各社が注力していて人気となっているようです。

◆測定ベンチ:3D Mark 11、3D Mark Vantage、モンスターハンター【大討伐】、Final Fantasy 14、エクスペリエンス・インデックス、ゲーム動作時のノートの裏側部の発熱(簡略測定) ・・・(2012年10月レビュー記)

  ●ドスパラのゲーミングノートPC「QF875」・レビュー(2012年10月)

【実機評価】HPのh9-1190jp レビュー(2012年2月)

 今回は、HP 社のデスクトップPC 「h9-1190jp」(ゲーミングモデル“Phoenix”シリーズの試用機をお借りしたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を以下書いて行きます。

 このシリーズは、ハイスペックが必要な「最新の高負荷ゲーム」から、マルチタスクでおこなう「3Dモデリングやハイビジョン動画の編集」までのハイパフォーマンスを提供と説明がありますので、この中の高負荷ゲーム性能を中心のレビュー評価を今回行ないました。

◆測定ベンチ:3D Mark 11、MHF【絆】、FFXIV、エクスペリエンス・インデックス、水冷ユニットでのCPU温度上昇測定:HWMonitor PRO1.12など ・・・(2012年2月レビュー記)

  ●【実機評価】HPのh9-1190jp レビュー(2012年2月)

【実機評価】ストームのSLI仕様BTOパソコンをレビュー('11年11月)

 今回は、『ストーム(Storm) の BTO PC 最上位機種「アルティメットクラス」シリーズの中から、Storm Excalibur SLI Edition NVIDIA SLIシステム 』を、9月末に購入したので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を書いて見ました。

 当サイトの「超高性能 3Dゲームパソコン」というカテゴリで、2011年10月ランキング1位となったデスクトップ機種です。
・・・(2011年11月レビュー記)

  ●【実機評価】ストームのSLI仕様BTOパソコンをレビュー('11年11月)

【実機評価】東芝の高性能モバイルノートを実機レビュー評価(2011年8月)

 今回、『東芝 高性能モバイルノート夏モデル:dynabook R731/W2TC 』のテスト機をお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストを交えたレビュー評価報告です。当サイトの「高性能モバイルノート」というカテゴリで、2011年6月ランキング2位となったノートの上位機種です。
・・・(2011年8月レビュー記)

  ●東芝の高性能モバイルノートを実機レビュー評価(2011年8月)

【実機評価】HPのh8-1080jp レビュー(2011年7月)

 今回は、HP 社のデスクトップPC 「h8-1080jp」(夏モデル)の試用機をお借りしたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を以下書いて行きます。

 本機の外観から解りますように、相変わらずミニタワー型ながら、他のBTOショップブランドPCとは、一味違ったメーカーブランドらしさを感じさせる仕上がりのフォルムのケースが使われているのが大きな特徴です。
・・・(2011年7月レビュー記)

  ●【実機評価】HPのh8-1080jp レビュー(2011年7月)

【実機評価】HPのデスクトップ:HPE 390jp レビュー(2010/12月)

 今回は、Pavilion Desktop フラッグシップモデル、HPE 390jp/CTのテスト機をお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を以下書いて行きます。

 本機の外観から解りますように、他のBTOショップブランドPCとは、一線を隔するきれいな仕上がりのフォルムのケースが使われているのが大きな特徴です ・・・(2010/12月レビュー記)

  ●【実機評価】HPのデスクトップ:HPE 390jp レビュー(2010/12月)

【実機評価】東芝の高性能モバイルノートを実機レビュー評価(2010/12月)

 今回、「東芝ダイレクトPC」さんから、高性能モバイルノートの、『13.3インチ液晶dynabook R730/W2MA 』のテスト機をお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストを交えたレビュー評価報告です。当サイトの「高性能モバイルノート」というカテゴリで、2010年11月ランキング2位となったものです・・・(2010/12月レビュー記)

  ●【実機評価】東芝の高性能モバイルノートを実機レビュー評価

【実機評価】最新水冷ユニット搭載のPC、Aqua-Master3 X58

 今回は、サイコムさんから、現在の最新の『CORSAIR製 水冷ユニット(Corsair CWCH50-1)搭載のフルカスタマイズBTO-PC、Aqua-Master3 』のテストマシンをお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を以下書いて行きます。・・・(2010年7月レビュー記)

  ●【実機評価】サイコムの水冷PC、Aqua-Master3 X58

【実機評価】ドスパラの最高性能ゲームPC、プライム・ガレリア- XG

 今回は、ドスパラさんから2010年4月発売、現在の最高性能ビデオカードNVIDIA GeForce GTX480搭載の最新ハイエンドゲームパソコン『プライム・ガレリア(Prime Galleria) - XG 』の テストマシンをお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を以下書いて行きます。・・・(2010年5月レビュー記)

  ●【実機評価】ドスパラの最高性能ゲームPC、プライム・ガレリア- XG

フラグシップノート比較(実機)評価−日本HP編

今回は、偶然にも「日本HP」さんから、Pavilion Notebook PC dv7のデモ機をお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価記事の作成となりました。本ページでは、「エンタテインメントPC 」としてと言うよりむしろ、(BTOノートの選び方、仕様の決め方に書いた)BTOタイプのフラグシップノートとして、どの位魅力的なのかを知るため、実機での3Dベンチマーク性能テストもしながらレビュー評価したいと思います。(2010年1月レビュー記)

  ●フラグシップノート比較(実機)評価−日本HP編

【実機評価】ドスパラの最新P55プラットホーム、ゲームパソコン

ドスパラさんから偶然にも、ゲーム向けパソコンの中から、2009年9月発売の主力機と思われる、『プライム ガレリア HG 』の テストマシンをお借りする機会がありましたので、実機でのベンチマークテストも交えたレビュー評価を行ないました。 まず、このモデルは、Galleria リネージュ2 推奨ハイグレードモデルやモンスターハンターフロンティア 推奨モデルとハード構成が同一スペックで作られています。今夏までの、これらのゲーム推奨モデルをグレードアップしたものと思われます。(2009年9月レビュー記)

  ●【実機評価】ドスパラの最新P55プラットホーム、ゲームパソコン

3Dゲーム・BTOパソコン比較(実機)評価−ヒューレットパッカード編

ヒューレットパッカード(HP)編: Pavilion Desktop PC m9690jp/CT  デルから業界トップの座を奪い続ける、日本ヒューレットパッカード(HP)社の直販パソコンの中から、フラグシップモデルである、Pavilion Desktop PC m9690jp/CT について、その性能面を中心にした評価・紹介です。

  ●3Dゲーム・BTOパソコン比較(実機)評価−ヒューレットパッカード編 ページ

3Dゲーム系BTOノート比較(実機)評価−東芝ダイレクトPC編4

 東芝ダイレクトPC編4 :dynabook Qosmio GXW/G8HW(18.4型ワイド・フルHD対応動画モデル)  本ページは、ノートPCで、世界トップの東芝が他社に先がけて発売した、18.4型ワイド・フルHD対応モデル、dynabook Qosmio GXW の紹介です。

  ●3Dゲーム系BTOノート比較(実機テスト)評価−東芝ダイレクトPC編4ページ

3Dゲーム・オンラインゲーム・パソコンを探す−クレバリー編

 評価用にお借りしたゲームPC:ミドルタワー Core2 Quad GM8J ゲーマーを開梱して、実際に使用パーツのメーカー名、製品名などをチェックして見たものも書き加えました。

  ●3Dゲーム・オンラインゲーム・パソコンを探す−クレバリー編

レビュー評価:デル Inspiron 9300 編

  【ゲーム性能のみ】

  ●購入者A
   3DMARK03はbuild360ですけど…8000超えました。感動。ダイナブックG3から乗り換えて、あまりの違いにくらくら…ちょっとでかい筐体だけど、十分満足。

  ●購入者B
   PenM 1.86GHz、メモリ1GB HDD60GB(5400rpm) OS:2000 Geforce6800 256MB、FF11ベンチ3Highスコア:4850。 ベンチマークのスコアもかなり違いますが、実際の体感速度もINSPIRONの方が明らかに早い。Inspiron 9300についてはOSをクリーンインストールして、2000なのが理由なのかもしれません。またデスクトップのP4-2.8C 256*2を所有してますが、それも超える快適さ。

  ●購入者C
   D400V(Pentium 4 3.2GHz/M.RADEON 9600 128MB)でもFFXIは十分に遊べましたが、それより断然快適。エフェクト効果も贅沢に設定しても今のところ問題はありません。

  ●購入者D
   3D 処理は文句なく早い、3Dゲームは素晴らしい。HALFLIFE2が問題なく動きます。読み込みがある部分で(セリフとか)ひっかかりがあることがありますが、これはHDDのせい。まさに3Dゲームのためのノート。アニメもきれいに出ます。

  ●購入者E
   FF11 Vana'diel Bench 3 高解像度 5294(定格)、GPU温度は通常46度、FFベンチ後54度でした。ファンは常時聞こえますが私は気になりませんが気になる人はなるでしょう。スコアが高いのはウイルスソフトは削除、SB導入、Xtreme Gドライバです。

  【本体の発熱と冷却ファン音】

  ●購入者全般に
   音はとても静か。発熱も底面がほんのり暖かくなる程度、キーボード上とその周辺が熱くなることはありません。

 

レビュー評価:パソコン工房LESANCE CL504RN編

  【ゲーム性能のみ】

  ●購入者A
   今回はGPUの限界オーバークロックに挑戦。限界ギリギリの値まで上げたのでノーマルよりかなりUPしました。FFベンチでは大台の5000オーバーを記録した。ノーマルでは4670程度なので300強のUP。他のテストでも上がってます。 まだ上げてもハングアップしたり動作不安定な症状は無かったですが怖いので、この値で固定とした。参考までにコアークロック430、メモリークロック420でFFベンチ計測結果は5130でした。その代わり冷却ファンはフル稼働してました。苦笑!

  ●購入者B
   いや〜バカっ速です。自宅デスクトップのFFベンチ3HiがAth64 3200+(754) RADEON9800pro128Mで4200程度、Ath64 3000+(939) X700proGDDRIII128Mで4400程度、なのですが、こちらの方が上回っています。ゲーム以外の通常環境もまさにデスクトップ級ですね。

  【本体の発熱と冷却ファン音】

  ●購入者全般に
   静かですね! でかくて熱いです。

 

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