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動画編集パソコンランキング(2011年6月)

:動画編集パソコンというような用途、目的をうたって販売されているパソコンは、市場ニーズが小さいためか、いままであまり見当たりませんでした。しかし、インテルの新コアCPU内蔵の「QSVエンコーダ」が、高速で・・・
(Update 2019.10.05)

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動画編集パソコンランキング(2011年6月)

【本ページと関係深いページ】 :
  動画編集パソコン一覧(EDIUS Pro、EDIUS Neo動作確認)

 『動画編集パソコン』というような用途、目的をうたって販売されているパソコンは、市場ニーズが小さいためか、いままであまり見当たりませんでした。しかし、インテルの新コアCPU内蔵の「QSVエンコーダ」が高速であることで、本用途に最適化したPC販売も徐々に増える気配を感じています。

 一口に「ハイビジョン(HD)動画編集」といっても、映像の取り込みソースが、家庭用ビデオカメラやデジカメ、映画DVD、そして地上デジ放送などと人により様々です。

 地デジ搭載のパソコンがすでにハイビジョン対応ですので、この中から不足パーツやソフトをカスタマイズ/追加し、探すのも1つの良い方法です。(→ハイビジョン動画編集スペックPCランキング('10年10月))しかし、地デジ映像を編集しない人には、余分なコストとなるため、今回は地デジ搭載の有無は問いませんでした。

 ランキング選定に当たり、「QSVエンコーダ」の付いた第2世代の新Core iシリーズCPU採用や、GPGPU技術(NVIDIA CUDA技術、ATI Stream技術など※注1)仕様のグラフィックスカード搭載を基本条件(非対応あり)として探して見ました。(ただ、使用するプライマリーGPUの設定には、BIOS(UEFI)での変更起動が必要となるため、アプリ毎のスムースなGPU切換えには、Lucidlogixs の「Virtu」などのソフトが必要です。)


 今回、有名な直販系BTOサイト中心に調査を行い、筆者の独断と偏見によりランキング紹介しました。ランキングは、あくまで公開の標準仕様での順位付けです。価格もカスタマイズにより大きく変化しますので、ホンの参考です。(選定やランキングの判断基準は、最下欄の注記を参照下さい。)

★【関連ページ】
 ●高速エンコーダの現状−インテルQSV機能と外付GPUカード
 ●市販ハード・エンコーダーに迫る新Core iシリーズのQSV機能
 ●VHSビデオ編集向きPCをBTOで作る(2010年9月)

【動画編集PCランキング】 2011年6月版

ランキングと機種 イメージ画像 編集ソフト・映像取込口
とCPU性能
グラフィックなど他の性能
1位

ツクモ
ノンリニアビデオ編集パソコン
E-GEAR:EM7J-B31/S (ミニタワーモデル)

¥119,980円
●ノンリニアビデオ編集ソフト付属
grass valley製「EDIUS Neo3」(CUDA対応)セットアップ済、
●AVCHD規格カメラ対応:USB2.0〜3.0ポートあり
●DV/HDV規格カメラ用:IEEE1394端子なし
●CPU選択可
Core i7-2600K
(HT対応4コア8スレッド、
定格3.4GHz、ターボ最大3.8GHz
L3cache 8MB、DMI 5GT/s )

●H67 チップセット(グラフィック追加可)
●Intel CPU内蔵GPU
(DVI-D、アナログD-Sub 15)
NVIDIAのCUDA(※注1)非対応
4GB:SanMax製DDR3-1333 (PC3-10600)
( 2GB x 2:デュアルチャネル)
●HDD:システム用500G(SATA 2)、データ用2TB(SATA 2)
●光学ドライブ:DL対応DVDスーパーマルチ(LG電子GH24NS70 / 書込ソフト付)
2位

VSPEC
ノンリニア編集モデルVSPEC Type-DV/i7-DV Element
¥103,800円

VSPECは、フルカスタマイズ
専門店のため、初心者には注意
が必要です。
●ノンリニアビデオ編集ソフト
grass valley製「EDIUS Neo3」(CUDA対応、オプション選択+24,090円、Adobe Premiere Elements 9など選択可)
H.264/MPEG2コーデックアクセラレータ「FIRECODER BluBTO選択併用可能。
●AVCHD規格カメラ対応:USB2.0 x2、3.0ポートあり
●DV/HDV規格カメラ用:IEEE1394端子なし
●CPU選択可
Core i7-2600
(HT対応4コア8スレッド、
定格3.4GHz、ターボ最大3.8GHz
L3cache 8MB、DMI 5GT/s )

●P67 チップセット
●グラフィック選択可
NVIDIAのCUDA(※注1)対応
GeForce GTS450 1GB
(DVI x 1個、/ HDMI x 1個)
4GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 2GB x 2:デュアルチャネル)
●HDD:1.0TB(SATA 2)
●光学ドライブ:Blu-rayドライブ(LG BH10NS30)
3位

ドスパラ
Prime Raytrek-V
EDIUS 6 〜Neo 3 推奨モデル
プライム レイトレック-V エディウス

¥94,980円

三菱23インチ液晶セットモデル
は、114,880 円
●ノンリニアビデオ編集ソフト
grass valley製「EDIUS Neo3」(CUDA対応、オプション選択可+25,740 円)
●AVCHDカメラ用:USB2.0〜3.0ポートあり
●DV/HDV規格カメラ用:IEEE1394接続端子なし。
(同上キャプチャ取込には、iEEE1394カードとソフトが必要。)

●CPU選択可
Core i7-2600
(HT対応4コア8スレッド、
定格3.4GHz、ターボ最大3.8GHz
L3cache 8MB、DMI 5GT/s )

●H67 チップセット(グラフィック追加可)
●Intel CPU内蔵GPU
(DVI x 1、HDMI x 1、アナログD-Sub 15)
NVIDIAのCUDA(※注1)非対応
4GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 2GB x 2:デュアルチャネル)
●HDD:SATA3: 2TB (6Gb/s対応) 、データ用2TB
●光学ドライブ:ブルーレイドライブ (読み書き対応)
4位

マウスコンピュータ
MDV-ASQ8020S-WS icon
¥99,750円

icon icon
ビデオ編集ソフト:
Corel Digital Studio 2010(オプション選択可+12600円)

●AVCHDカメラ用:USB3.0ポートあり
●DV、HDV規格カメラ接続用:
IEEE1394端子なし
●CPU選択可
Core i7-2600
(HT対応4コア8スレッド、
定格3.4GHz、ターボ最大3.8GHz
L3cache 8MB、DMI 5GT/s )

●P67 チップセット(グラフィック追加可)
●グラフィック選択可
NVIDIAのCUDA技術(※注1)対応
Nvidia Quadro 600 1GB
(デュアルモニタDVI x 2個 、DVI-D変換コネクタ付属)
8GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 4GB x 2:デュアルチャネル)
●ハードディスク:500GB(SATA 3)、7200rpm、SATA 6Gb/s
●光学ドライブ:22倍速DVDスーパーマルチ
5位

フロンティア KOUZIRO
ビデオ編集向け コンセプトミドルタワー
¥119,980円

フルHD対応23.6型ワイド
LEDバックライト液晶付属

●ビデオ編集ソフト付属なし。
●AVCHDカメラ用:USB3.0ポートあり
●DV、HDV規格カメラ用:IEEE1394接続端子なし。
●CPU選択可
Core i5 -2300
(HT非対応4コア4スレッド、
定格2.8GHz、ターボ最大3.1GHz
L3cache 6MB、DMI 5GT/s )

●P67 チップセット(グラフィック追加可)
●グラフィック選択可
NVIDIAのCUDA技術(※注1)対応
GeForce GTS450 1GB
(DVI-I x 2個 / HDMI-mini 1個)
4GB:DDR3-1333(PC3-10600)
( 2GB x 2:デュアルチャネル)
●ハードディスク:1.5TB(SATA 2)、5400rpm
●光学ドライブ:Blu-ray Disc ドライブ (2層書込)
6位

日本HP
HP ENVY17-2000 キャンペーン・モデル icon
¥105,000円〜
Windows 7 Home Premium 64ビット版

17.3型ワイドフルHD仕様
解像度1920×1080
●地デジTVチューナー:なし

●ビデオ編集ソフト:Adobe Premiere Elements 9プリインストール、Cyberlinkの DVD Suite、YouCamなど。
●画像編集ソフト:Adobe Photoshop Elements 9
●DV、HDV規格カメラ用:IEEE1394端子なし。
●AVCHD規格カメラ向:USB3.0ポートあり
●CPU選択不可
Core i5-2410M
(HT対応2コア4スレッド、
定格2.3GHz、ターボ最大2.9GHz
3次cache 3MB DMI 5GT/s )
●グラフィック選択不可
ATI Stream技術(※注1)対応
Mobility Radeon HD 6850 1GB
(D-sub15×1、HDMI 端子×1、USB2.0×3、USB3.0×1、eSATA×1)
4GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 4GB x 1:デュアルチャネル)
●ハードディスク:1.28TB RAID0 (640GB/ 7,200RPM x 2基)
●光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
●Webカメラ:HP TrueVision Webcam(102万画素)
7位

ソニー
VAIO Fシリーズ
¥119,800円〜

16.4型ワイドフルHD仕様
解像度1920×1080
Windows 7 Home Premium
64ビット版


地デジ・チューナ×2 付属
(ダブル長時間録画機能)
●動画・静止画・音楽編集ソフト(オプション選択可+20,000 円)
Adobe Premiere Elements 9(CUDA対応動画編集) & Adobe Photoshop Elements 9 & DigiOnSound 6 L.E. for VAIO(HDV対応版)
●DV、HDV規格カメラ用:i.LINK(IEEE 1394) 端子付
●AVCHD規格カメラ向き:USB2.0〜USB3.0 ×2
●CPU選択可
Core i7-2620M
(HT対応2コア4スレッド、
定格2.7GHz、ターボ最大3.4GHz
3次cache 4MB
●グラフィック選択不可
NVIDIAのCUDA技術(※注1)対応
GeForce GT540M 1GB
(アナログD-sub15×1、HDMI 出力×1)
4GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 4GB x 1:デュアルチャネル)
●ハードディスク:500GB(SATA)、7200rpm
●光学ドライブ:DVDスーパーマルチ
●HDウェブカメラ:131万画素
8位

東芝
dynabook Satellite T571
¥119,800円
36,000円OFFクーポン

光沢17.3型ワイドHD仕様
解像度1600×900
Windows 7 Home Premium
64ビット版
編集ソフトが弱いかも・・

●TVチューナーなし
ビデオ編集ソフト
Corel Digital Studio for TOSHIBA、Super LoiloScope 30日体験版
●DV、HDV規格カメラ用:IEEE 1394端子なし
●AVCHD規格カメラ向:USB 2.0〜3.0付属
●CPU選択不可
Core i7-2630QM
(HT対応4コア8スレッド、
定格2.0GHz、ターボ最大2.9GHz
3次cache 6MB
●グラフィック選択不可
NVIDIAのCUDA技術(※注1)対応
GeForce GT540M
(アナログD-sub15×1、HDMI 端子×1)
4GB:DDR3-1333 (PC3-10600)
( 4GB x 1:デュアルチャネル)
●ハードディスク:640GB(SATA)、5400rpm
●光学ドライブ:ブルーレイディスク
●Webカメラ:30万画素
9位

NECダイレクト
NECダイレクト  LaVie G タイプL /TVチューナ内蔵モデル
¥131,770円〜
16%OFFクーポン適用後

光沢15.6型ワイド
解像度1366×768
Windows 7 Home Premium
64ビット版
編集ソフトが弱いかも・・

TVチューナー内蔵
●ビデオ編集ソフト
Corel Digital Studio for NEC
●DV、HDV規格カメラ用:IEEE 1394端子なし
●AVCHD規格カメラ向:USB3.0ポートあり
●CPUはBTO選択後
Core i5-2410M
(HT対応2コア4スレッド、
定格2.3GHz、ターボ最大2.9GHz
3次cache 3MB DMI 5GT/s )
●グラフィック選択不可
NVIDIAのCUDA技術(※注1)非対応
インテル HD グラフィックス3000
(アナログD-sub15×1、HDMI 端子×1)
4GB:DDR3詳細不明
( 2GB x 2:デュアルチャネル)
●ハードディスク:640GB(SATA)、5400rpm
●光学ドライブ:DVDマルチディスク

【本ページと関係深いページ】 :
  動画編集パソコン一覧(EDIUS Pro、EDIUS Neo動作確認)


 ※注記)選定やランキングの判断基準

 (1)「QSVエンコーダ」の付いた第2世代の新Core iシリーズCPUを搭載していること。またデュアル(2)コア→クアッド(4)コア→ヘキサ(6)コアCPUの順で、さらに高速クロックであればあるほど、エンコード処理時間が短くなるとした。

 (2)GPGPU(汎用目的のGPU)に対応するGPU技術(NVIDIA CUDAやATI Stream技術)を採用していること。

 (3)価格が安いこと。DV、HDV規格デジタルカメラのIEEE1394端子、AVCHD方式ハイビジョンカメラ規格のUSB2.0(〜USB3.0)接続コネクタのあること。

 (4)さらにハードウェア・アクセラレータエンコーダ(拡張カードなど)の搭載があれば圧倒的に速いとした。


 ※注記1)NVIDIA CUDAとATI Stream技術について

 ★NVIDIAのCUDA技術
 NVIDIAが提供するGPU向けのC言語の統合開発環境であり、コンパイラやライブラリなどから構成されている。解りやすく言えば、並行性の高い演算処理を行う場合、GPUに搭載されたシンプル演算に適した多くのCPUが、(少数で複雑な構成を備えた)CPUと比べて高い処理性能が出せるので、マルチCPUプログラミングに利用するもの。

 グラフィックカード搭載のGPUは、GeForce 8100以上、GeForce G100以上、モバイルでは、GeForce G105M以上、GeForce 8400M以上の数字が入っているGPUカード。この他は、NVIDIA Tesla や NVIDIA Quadroシリーズ。

 参考記事:CUDAに対応したMain ConceptのMPEG-4 AVCエンコーダ

 ★ATI Streamテクノロジー

 AMDがATI Stream Technology(または、AMD APP Acceleration)と呼ぶ技術で、GPUの汎用計算コアをグラフィックス表示以外に利用するGPGPU技術である。物理演算や立体映像処理、動画のエンコードやアップスケーリングなど、通常CPUでのみおこなっていた各種作業をGPU側で行うためCPUへの負荷は最小限に抑えられ、高速に処理できる。

 (上のAPPとは、Accelerated Parallel Processing の略)

 ATI Stream 技術GPU搭載のグラフィックカードは、ATI Radeon HD 4000シリーズ以降のもの、表中での例:ATI Mobility Radeon HD 6850 など。

 ★上記のGPGPUを搭載し、かつそれに対応したソフトで編集作業すれば、レンダリングやエンコード速度が劇的に向上する。おおむね5〜20倍程度高速化と云われる。


 ※参考記事
 ハードウェア・アクセラレータには、たいていの場合東芝が開発した、SpursEngine(スパーズエンジン):映像専用コプロセッサ(ホストCPUと連携する補助プロセッサ) が使われている。

  2009年テレビ業界の話題をさらったハイエンドテレビ「CELLレグザ」と同じCell Broadband Engine(Cell)技術をベースにしたLSI。Cellに搭載されているSPE (Synergistic Processor Element)を1.5GHzに低クロック化したものを4基搭載し、さらにH.264・MPEG-2のハードウェア・エンコーダ及びデコーダを搭載する。

 SpursEngineは、GPGPUではなく、パソコンではGPUは別に搭載している。強力なハードウェアアクセラレータとなる。東芝のQosmioシリーズPCの一部やPCI Express接続アクセラレータカード(カノープスFIRECODER Bluや、Leadtek社の「WinFast PxVc1100」)に搭載されている。

 価格コムのレビューによれば、東芝 2010夏モデル「Qosmio G65W」を使って、家庭用デジタルビデオカメラで撮影した約1時間のハイビジョン動画映像(AVCHD形式、3.18GB)をBD-Rディスクにダビングして見ると、8分8秒という短時間で終了の報告がある。



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