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ネット直販ショップ『 マウスコンピュータ 』BTO−PCを徹底評価

 マウスコンピュータ( Mouse Computer Japan )は、埼玉県北葛飾郡という田舎に、今から11年前の自作パソコン創生の頃の '98年2月に設立され、商社部門の有限会社エムシージェイ(MCJ)と共に、DOS/Vパーツや自作パソコンの製作販売を開始しました。
(Update 2017.11.20)

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ネット直販ショップ『 マウスコンピュータ 』BTO−PCを徹底評価

マウスコンピューター/G-Tune

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マウスコンピュータ評判の多面性 | 有名口コミサイト投稿分析結果

 ★【マウスコンピュータ・ブランド力の評価】

 マウスコンピューター( Mouse Computer Japan )は、埼玉県北葛飾郡という田舎に、今から11年前の自作パソコン創生期 '98年2月に設立され、商社部門の有限会社エムシージェイ(MCJ)と共に、DOS/Vパーツや自作パソコンの製作販売を開始しました。

 弊社も丁度同じ頃、小さなDOS/Vショップを始めました。その当時はマウスコンピュータからもパーツの仕入れをしたりと取引がありましたので、今では懐かしく思い出します。

 その当時はいい仕入先がなく、納期もかかるためマウスさんに泣きついて、CPUやらメモリーを卸してもらいました。しかし納期が少し遅れたりすると、入荷時にはすでに価格が下がっており、赤字販売となったりしたものでした。

 その頃のマウスさんは今ほど大きな会社ではなく、営業担当がいない時など、社長さんとも電話で話したことがありますが、雑誌広告向けMDVシリーズ、高性能・格安マシンのベンチマークなどに夢中だったようです。

 当時からマウスコンピュータは、マニア向けの多数の雑誌に毎月大きな広告を出していて、『安売りのマウス』として、大変有名でした。

 その頃の製品は、あまりにも安いために品質が悪く、そのことでも有名でした。それは、台湾の安売りブランド部品を仕入れていたのが主な原因でした。念のためですが、現在は行って来るほど評価(パソコン満足度ランキング2位)が全く変わりました。今も安いのは同じですが、「コストパフォーマンス(価格性能比)が良い」という高い評価に変わりました。

 現在では、その名前を知らないパソコン通はいないほど有名な全国展開のショップブランドに成長しました。たった11年ですが、(この記事を書くにあたり振り返ってみれば、弊社の成長と比べ)隔世の感があります。

 また2006年以降は、 あの(モニターの)イーヤマ販売やアロシステム株式会社(現・株式会社ユニットコム※)を完全子会社化するほどの業界大手(2004年東証マザーズ上場)となりました。

 ※注記)ユニットコムは、別のページで詳しく書きましたように、パソコン工房、TwoTop、Faithブランドの運営会社です。(パソコン工房のBTOパソコンを徹底的に評価など)

 現在の実店舗は、秋葉原、大阪、春日部、福岡、仙台、日高(ベイシア電器内)、茂原(ベイシア電器内)、以上ダイレクトショップ。静岡サテライトショップなど、計8店を超えますが、通販上の売上げがかなりの部分を占めていると推定しています。

【ゲーム推奨モデル】から、リネージュ II 推奨モデルicon(24時間プレイ可能な無料シリアルNO付属)
iconicon


 さて、ウェブサイトを見ますと最上部(サイトの重要テーマ配置場所)に「パソコン・BTOパソコンの通販ショップ マウスコンピューター」とあるように、(雑誌広告時代からの)通販・売上げにかなり力を入れていると確認出来ます。

 左上部には、「日経パソコン」誌、2008年「パソコン満足度ランキング」:デスクトップ部門第2位高いコストコストパフォーマンスを評価と書かれおり、筆者の意見と同じです。(1位はエプソンダイレクト)

 「マウスコンピューター」のウェブサイトの特徴は、初心者にも購入の安心感を与えるサイト作りにあるかも知れません。

 上記以外にも、『高スペック・低価格安心サポート。最大3年間の保証、24時間電話サポート』とあります。さらに別のサポートページの「弊社サポートセンターは24時間365日,お電話でのお問い合わせを受け付」とありますが、いったい深夜はどう対応するんでしょうか、かけて見たくなりますね。


 ★【使用パーツを徹底チェック・評価】

 さて、主力商品であるフルカスタマイズ、MDV ADVANCE Gシリーズiconから、使用パーツのメーカー名、製品名などをチェックして見ました。
マウスコンピューター/G-Tune

 ●マザーボードは、ホームページには、「インテル X58 Express チップセット搭載マザーボード 」と記載があります。この、インテル:X58 Express チップセットは、新CPUソケットLGA1366のCore i7 対応、QPI (QuickPath Interconnectインターフェイス、トリプルチャネルのDDR3メモリー対応。さらにCrossFireに加え、2way、3way、4wayでのSLI もサポートし、2基以上のPCI Express x16スロット搭載などハイエンド仕様パソコン向けです。

 残念ながら、マザーボードのメーカー記載がありませんでした。

 ●メモリーは、標準でDDR3 SDRAM 6GB PC3-10600 (2GBx3/トリプルチャネル)の記載がありました。容量は十二分ですが、残念ながら、メーカー記載がありませんでした。

 ●ハードディスクは、標準で、1TB(1000GB) SerialATAII 7200rpmの記載がありました。容量は十二分ですが、残念ながら、メーカー記載がありませんでした。

 ●ビデオカードは、標準で、NVIDIA GeForce 9800GTX+ /GDDR3 512MB/HDCP/DualDVI(デュアルモニタ対応) の記載がありました。ビデオ性能は十二分です。残念ながら、メーカー記載がありませんでした。

 ●光学ドライブは、標準で、8倍速ブルーレイディスクドライブ(ブルーレイ書込対応/DVDスーパーマルチ機能付き)の記載がありました。機能・性能は十二分です。残念ながら、メーカー記載がありませんでした。

 ●ケースは、特徴欄に大型ハイエンドビデオカードに対応する冷却設計、サイドパネル・ホットスワップベイ用キーロックなどパワーユーザーを納得させる機能などの記載がありました。

 詳細ページでは標準で、ATXミドルタワーケース(ホットスワップ対応シリアルATAII HDDユニット採用) 、電源には 580W電源搭載 の記載がありました。ブランド名はなく、おそらくマウス仕様のOEMケースと思います。

 これは最大4台のSerial ATA II ハードディスクを前面のリムーバブルケースに搭載し、電源を入れたままケース前面よりHDDの交換が行えるというワークステーション向きプロ仕様で、素晴らしいものです。(→【初心者のサーバー・ワークステーション入門】 参照下さい。)

 以上本体の採用パーツメーカーとその型番をチェックして見ましたが、高性能で価格が安いという特徴(スタンダード構成¥129,780〜)が十分感じられるスペックとなっています。

 しかし、ホームページにメーカー記載のあるCPU以外のパーツには、実際のところ(ショップ在庫の都合により)ノーブランド品が使われることも「あり」になります。

 この辺は、このマウスコンピュータ・ブランド「ブランド」の高さを信じるしかないのですが、仕様の中に記載されている、「使用環境」欄があり、ここに 温度 10〜35℃、湿度 8〜80% とあるので、安心しました。

 と申しますのは、「温度 10〜35℃、湿度 8〜80%」と書きますと、メーカーには、この環境条件での動作保証が必要となるからです。このため一般のDOS/Vショップでは、環境条件は、通常書かれていません。(ソニーなど、大手パソコンメーカーには必ず記載があります。)

 マウスコンピュータでは、(大手メーカーのように)パーツの具体的メーカー記載がなくても、より安心のパーツが選択され使われているという意味と同義になり、この「ブランド」が、激しい競合に打ち勝ってここまで来た理由が推定できます。

 また、このMDV ADVANCE Gシリーズ機種iconは、どのパーツも、ほぼフルカスタマイズできるようになっていました。


 ★【製造、組立てを徹底チェック・評価】

 2010年11月に、主力工場を見学・取材させて頂きました。詳細取材記事は、マウスコンピューターの工場、製造現場を見学取材をクリック下さい。

 マウスコンピューターは、三菱電機のモニターのOEM製造メーカーとして、有名だった飯山電機(iiyamaブランド)を買収し、現在は、マウスコンピューターの飯山工場として、BTO系のパソコンの主力工場として、フル稼動しています。

マウスコンピューターの飯山工場を見学取材 (中央の三角ボタンをクリックで、視聴出来ます)


 下記の記事は、2009年2月の調査時点で記したものですが、今(2010年11月)は上のビデオ映像から解りますように、大きく変化しています。

 現在のマウスのサイトには、飯山生産だからできる「モノづくり」と「品質」へのこだわりというページを用意し製造に対する取り組みを紹介しています。

 →■飯山生産へのこだわりとは?icon

(下記は過去の記事ですが、参考のためしばらく残しておきます。)
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 残念ですが、現在サイト上には、製造、組立てについての記載は、まったくありませんでした。当サイトが5年ほど前に、調べた時には、「大手家電メーカー工場に生産依頼、一貫した国内生産で、高い信頼性とクオリティ、工場直送を実現」という記載が出ていました。

 今回、ネット上で、いろいろと検索して調べてみますと、2008年度の「マイナビの人材募集・採用欄」の会社プロフィールの中に少しばかりですが情報が掲載されていました。それによれば、

 ◆『国内生産』にこだわり、信頼性の高い製品作りを実現!
国内の工場に生産を依頼し、厳しい品質基準とプロセス管理により安定性と信頼性の高い製品を工場直送の新鮮な価格でお届けしています。

というくだりがありました。また、持株会社であるMCJ情報ページには、生産工場として、下記の記載がありました。北葛飾郡は、創業の地ですので、いまでもそこを中心に生産していると推察されます。

 【事業所】 埼玉工場(埼玉県北葛飾郡杉戸町) 綾瀬工場(神奈川県綾瀬市早川)

 この項目の調査は以上ですが、この「ショップブランド」の高さを信じるしかないようです。従って、題名の徹底チェック・評価は、出来ませんでした。

 今後、マウスコンピュータの「ブランド」力や信頼度をさらに高めるには、生産工場の製造・組立てから品質管理などをどこで、どのように行なっているのかを、ホームページ上に写真などを入れて明示した方がまだ知らない購入者に安心感を与え、印象も良くなると感じました。
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 ★【BTOパソコンのラインアップを徹底チェック・評価】

 それでは、マウスコンピュータのBTOパソコンの機種のラインアップを見てみましょう。

まず、【デスクトップパソコン ラインアップ】iconを開いて見ますと、

マウスコンピューター/G-Tune

 ●A4サイズの超小型では、
  ・LUV MACHINES(NetTop)シリーズ、

 ●省スペースモデルでは、
  ・LUV MACHINES Mini シリーズが2機種、
  ・LUV MACHINES Slim シリーズが2機種、

 ●ベーシックモデルでは、
  ・LUV MACHINES シリーズが2機種、

 ●ミドルスペックモデルでは、
  ・MDV ADVANCE S シリーズが3機種、
  ・MDV EXTREME シリーズが3機種、

 ●ハイスペックモデルでは、
  ・MDV ADVANCE G シリーズが3機種、

 ●ホームサーバーでは、
  ・MDV MediaServer シリーズ、
  ・LM MediaServer シリーズ、

以上デスクトップ型が合計18シリーズありました。


次に、【ノートパソコン ラインアップ】iconを開いて見ますと、

マウスコンピューター/G-Tune

 ●10.2インチモデルでは、
  ・LuvBook G シリーズ、
  ・LuvBook U シリーズ、
  ・LuvBook F シリーズ、

 ●12.1インチモデルでは、
  ・m-Book PR シリーズが3機種、

 ●15.4インチモデルでは、
  ・m-Book Pシリーズが4機種、
  ・m-Book TW シリーズが3機種、
  ・LuvBook U500 シリーズ

 ●17インチモデルでは、
  ・m-Book GX シリーズが3機種、

以上ノートパソコンが合計17シリーズありました。


次に、【ゲームPC ラインアップページ】iconを開いて見ますと、

iconicon

 【G-Tune デスクトップパソコン ラインアップ】iconでは、

 ●マイクロタワー型の
  ・LITTLEGEAR シリーズが3機種、

 ●ミドルタワー型の
  ・NEXTGEAR シリーズ・Core™ 2 ・ GeForce® 搭載モデルが4機種、
  ・NEXTGEAR シリーズ・Core™ i7 ・ GeForce® 搭載モデルが2機種、
  ・NEXTGEAR シリーズ ・ AMD CPU ・ RADEON™ 搭載モデルが3機種、

 ●フルタワー型ハイグレードの
  ・MASTERPIECE シリーズ ・ プレミアムモデルが2機種、

以上合計14機種ありました。

 ●【G-Tune ノートパソコン ラインアップ】iconでは、

 ・15.4インチワイドのNEXTGEAR-NOTE M560 シリーズが4機種、
 ・17インチワイドのNEXTGEAR-NOTE M750 シリーズが4機種、

以上合計8機種ありました。

 ●【ゲーム推奨モデル】iconという分類ページでは、

 ・モンスターハンター フロンティア オンライン 推奨モデル、
 ・リネージュ II 推奨モデル
 ・ファイナルファンタジー® XI モデル、
 ・ファンタジーアース ゼロ 推奨スペックモデル
 ・信長の野望 Online 推奨スペックモデル、
 ・三國志 Online 推奨スペックモデル、
 ・ロスト プラネット コロニーズ 推奨モデル、
 ・デビル メイ クライ 4 推奨スペックモデル、
 ・大航海時代 Online 推奨スペックモデル、
 ・ローズオンライン レジェンド 記念モデル、
 ・CABAL ONLINE 推奨スペックモデル、
 ・スカッとゴルフ パンヤ 推奨スペックモデル、
 ・ノーステイル 推奨モデル、
 ・Halo 2 ・ Shadow run 推奨モデル

以上合計14モデルありました。全モデルが、それぞれのソフトタイトルの推奨(動作)環境を満たす構成とし、動作に関しても動作検証を行い、メーカー公認のモデルに関しては、ソフトメーカーにて動作検証を行っていると書かれています。

 以上見てきました、マウスコンピュータBTOパソコンのラインアップの特徴は、大変機種が豊富であることが分かります。特に、【 G-Tuneという、 ゲームPC ラインアップ 】iconが充実しており、これだけでも22機種がカウント出来ました。


 以上長くなったので最後になりますが、最近気づいたのですが、法人サービス・ビジネスユーザー向け仕様にも注力しているようです。

 ★ 【 NVIDIA® Quadro®搭載モデル特集icon 】:8機種、
 ★ 【 ネットカフェ向けソリューションicon 】、
 ★ 【 学校教育向けソリューションicon 】、
 ★ 【 スモールオフィス向けWindows Home Server搭載モデルicon 】:2機種、


 などのサービスを行なっています。
特に、NVIDIA® Quadro®搭載モデル特集iconについては、『 クリエータ向けPC比較評価 』カテゴリの調査対象として、今後、当サイトでも調査して行く予定です。

 2009年2月記

マウスコンピューター/G-Tune


 【その他の有名ショップ評価ページ】
 ●通販専門店『 ストーム(Storm) 』ブランドを徹底評価
 ●通販専門店『 サイコム(Sycom) 』ブランドを徹底評価
 ●ツクモパソコン本店で、eX.computerブランドを取材
 ●マウスコンピューターの工場、製造現場を見学取材
 ●購入体験者に聞く:フェイス 秋葉原本店ショップ出口客へ突撃インタビュー
 ●購入体験者に聞く:ツクモeX:ショップ出口購入客へ突撃インタビュー
 ●『 マウスコンピュータ 』BTO−PCを徹底評価のページ
 ●クレバリーeショップのBTOパソコンを徹底評価ページ
 ●「ドスパラのBTOパソコンを徹底的に評価」のページ
 ●「パソコン工房」のBTOパソコンを徹底評価のページ
 ●「フェイス」のBTOパソコンを徹底評価のページ
 ●「ツートップ(TwoTop)」のBTOパソコンを徹底評価のページ
 ●「フロンティア神代」のBTOパソコンを徹底評価のページ
 ●【 直販サイト『 東芝ダイレクトPC 』を徹底評価 】のページ
 ●【 直販サイト 『 日本HP 』ブランドPCを徹底評価 】のページ



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